慶應124三田会

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卒業25年事業について 慶應義塾大学を1983年(昭和58年)にご卒業された方へ
来る2008年3月、私たちは慶應義塾大学を卒業して25年目の年を迎えます。
この節目の年にあたり、同期の記念事業としていくつかの企画を予定しています。
懐かしい友と出会い、新しい友との出会いを楽しむための企画です。以下にその概要を紹介いたしますので、イベントへの参加、ご協力をお願いいたします。

卒業25周年記念事業の概要について

慶應義塾大学では卒業生である塾員に対して、3つの「塾員招待会」を実施しています。
それは、(1)卒業25年、(2)卒業50年、(3)卒業50年以上、の各招待会で、私たち同期生は2年後の2008年に(1)の卒業25年塾員招待会の対象者となり、同年3月の大学卒業式に招待されることとなっています。
本来ならば大学が卒業生に対して案内状を出せば良いだけの話ですが、卒業後20有余年を経過し、大学サイドだけでは該当卒業生全員の連絡先を把握するのは困難であるのが実情です。
そのため、当該年度の卒業生有志が同期のネットワークを利用して所在の調査を行い、大学に対してデータを提供する、という活動が慣例として行われています。
この活動をベースとして、私たち同期「124三田会」としては、以下の3つの企画の実施に向けて行動していくこととなりました。

1)大学に対して最新のデータ提供をするために「同期名簿」を作成する。
2)これを機として「大同窓会(124三田会同窓会)」を開催する。
3)慶應義塾へのお礼として「寄付金」を募り、贈呈する。

皆さんにお願いしたいこと

上に掲げた3つの企画の実現には皆さんの協力が不可欠です。
皆さんにお願いしたいことは、以下のことです。
1)一人でも多くの同期生にこの企画を教えてあげてください。
2)大学の名簿で「所在不明」となっている、または連絡先の異なっている同期生の情報をお知らせください。
3)開催されるイベントへご参加ください。
4)お気持ちあれば寄付もご検討ください。

いろいろとお願いばかりで恐縮ですが、できることからで結構ですので、趣旨ご理解いただき、ご協力をお願いします。

>実行委員会